研磨剤 Facebook Twitter マスコットスクリーンに擦り傷や引っ掻き傷がある場合は、アルミ部品の磨き&バフ掛けと同じ要領で磨き込むことで、輝きを復活させることができる。 ここでは、アクリル製やポリカーボネート製スクリーンのキズ補修にということで、ここからまたコンパウンド3種+アクリル用研磨剤の工程を繰り返します。 今回は3度繰り返し行いました。 最後はリューターじゃなくてティッシュと自分の指で磨き上げます。 最終仕上げは今も昔も手作業でやってますよ。 アクリル加工を始めるには、たくさんの工具とお金が必要だと思っていませんか? 実は、基本加工(カット→接着→仕上げ)に必要な工具は少なく、2万円前後で揃えることが出来ます。 紹介する工具は、実際に私が使っているものです。 プロ顔負けの
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